ロンナル・フォレックスがアリーナ・エフエックスの媒介を開始

【オリジナル配信】

本日9月19日、ロンナル・フォレックス社は、アリーナ・エフエックス社のシステムトレード「K-1 FX SIGNAL CARRIER」の媒介を開始したと発表した。

アリーナ・エフエックス社のウェブサイトより、「K-1 FX SIGNAL CARRIER」の特徴を取りまとめた。

  • ストラテジー:5種類
  • 取扱通貨ペア:EUR/USDのみ
  • 運用時間:午前9時から午前2時(計17時間)
  • スワップポイント:なし
  • 手動による全ポジション決済が可能
  • 定員制、お申込時にセミナーの受講が必要

ロンナル・フォレックス社は「K-1 FX SIGNAL CARRIER」のほかにも、AFT社の「AFT-FX」、またバイナリーオプション取引として、FXトレード・フィナンシャル社の「HIGH・LOW」を媒介している。日本国内の第1種登録業者のなかで、数少ないIB業を行っているブローカーの1つである。

ロンナル・フォレックス社におけるプレスリリースは、こちら

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